池江璃花子、国体優勝メンバー4人平成生まれでは奇遇の「子」がずらり「『子』が付いてて良かった」

引用元:中日スポーツ
池江璃花子、国体優勝メンバー4人平成生まれでは奇遇の「子」がずらり「『子』が付いてて良かった」

 栃木国体の競泳成年女子400mメドレーリレーで東京都のアンカーを務めた池江璃花子(22)=ルネサンス=が自身のツイッターに新規投稿。優勝を喜ぶとともに、今や珍しい奇遇も喜んだ。

 東京都のメンバーは、背泳ぎが竹葉智子、平泳ぎが渡部香生子、バタフライが牧野紘子、自由形が池江璃花子と「子」のつく選手がずらり。昭和では当たり前だった「子」のつく名前だったが、今回の選手はいずれも平成生まれで「子どもの『子』が付いてて改めて良かったと思えたレース」とハートマークの絵文字を付して喜んだ。

 フォロワーからは「若い子なのに珍しい!!」「最近名前に子が付く子供が少ないもんね」などと共感の声。「キラキラじゃない方が輝いている!!」という反響もあった。中日スポーツ

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